

水の星「アクア」。その観光都市ネオ・ヴェネツィアで、
一人前のウンディーネになるため日々修業を重ねている水無灯里。
そんな彼女の前に、ある日「ゴンドラに乗りたい」という女の子が現れます。
でも、灯里はまだ半人前の身、一人でお客さんは乗せられません。
しかし、お客ではなく「今から友達だから」と女の子は超強引。
しぶしぶ灯里はゴンドラを漕ぎ出しますが、何故か女の子はつまらなそうな表情ばかり。
灯里は、大好きなアクアを少しでも好きになって欲しいと、女の子に語りかけるのですが…。


第2話 「その 特別な日に・・・」
アクア・アルタ。それは、本格的な夏を前にして起る、風物詩みたいなものです。
街中が水で満たされ、街にはいつも以上にのんびりゆったりとした時間が流れます。
この時だけは、さすがのウンディーネたちも開店休業。
ゴンドラには乗らず、歩いて買い物に出かけた灯里も、いつもと違う視線から街を眺めちょっと嬉しい気分。
でも、そのせいか道を間違い、突然の雨に降られ…。
何故か、藍華の部屋でお茶をすることになるのでした。
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ARIA The ANIMATION 第1話 「その素敵な奇跡を・・・」
社長アニメ。ガンガンやマックガーデンのアニメは拍子ハズレに終ることが多いのだけど、
これは戦闘もなさそうだし、監督も佐藤順一さんだから期待しておきます。「横浜買い出し紀行」
を思い出すユルユルな感じが素敵だ。ちわちわが出るアニメがこういうのが多いなぁ。※感想キャプサイト ・ねこにこばん ・
http://blogs.dion.ne.jp/agito/archives/2035305.html -
2005.10.08 19:24:43 -
アルカリスタン -
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水色の髪で傘持っててちょっと言語能力が遅れてる子ですか… そうですか…違いますか… 第1話は「その 素敵な奇跡を…」
うゎーなんかゆるくてゆるくてギャグもゆるくて… こういうの大好きだ大
今年秋に始まる新アニメ番組で注目してた三作品のひとつであります。
(BLOOD+と地獄少女とARIA) なんかへんな感じー。ずっと本の中だけだったARIAを、
テレビアニメで見てるのって不思議な感じですね。 一体どんな出来上がりなんだろうとドキドキと不安の中で見始めたのですが、
posted by 萌えアニメblog(ブログ)編集長 at 19:19
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ARIA The ANIMATION
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